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さいたま~到着♪

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ただいま、カララとカラッペ、エコジローが場内凱旋中!
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by tomotakumomo | 2004-11-17 18:16

ハードになりそうな予感

明日は、サッカーの代表戦!観戦してきます!うっきぃー♪楽しみですぅ。
まぁ、もうW杯予選1次リーグ突破は決まっているので、安心して純粋に試合を堪能できそうです。ホントは密かにカズやゴンちゃんのプレーを見るのも悪くないなぁなんて思っていたけど、無理でしたね(笑)

で、サッカーは夜なんですが、その前に友人宅へ行ったり、仕入れをしたりなどの用事も詰め込んだのでかなりハードになりそうです。しかもひぐもも連れですし(^^;まぁ、車なんでひぐももには寝ててもらって。<くれると嬉しいなぁ
明日は5時頃出発を目標です。もうネットやってる場合じゃないですね、おやすみなさい。
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by tomotakumomo | 2004-11-16 22:31 | サッカー

ベッキャム(^^;

スペインのレアル・マドリードにいるベッカム。そうイングランド代表のディビット・ベッカム。サッカーしている時は好きなんですけど、CMとか出てても別に〜って感じで、だいたいしゃべり声がちょっと苦手っていうか、そんな感じなんです。いやっ、なぜ急にベッカムの話かっていうと実は昨日の朝見た夢の話なんです。


おこたに座っている私の横になぜかベッカムが座っている。どうやら、日本で行う試合のために来日していてホームステイしているらしい<そんなばかなっ。家族みんな(というイメージ)で楽しく談笑中。写真を撮らないとね、なんて話していてカメラを探していたりする家族もいる。隣同士に座っている私とベッカムもなんかいろいろ話していて、「明日の試合は後半からおもしろくなるから」とか言われて、「あぁ、明日は日本代表と世界選抜の試合だったなぁ」<日米野球の影響?とか「後半からベッカムが出場するんだ」とか納得している自分がいました。
で、笑っちゃうのが結構二人話しているのがいいムード(爆)だったらしく、後から家族に「ベッカムは外国人で口説き慣れているんだから、気をつけなくちゃ駄目よ」みたいなことを言われました(笑)

場面変わって次の日。試合を観戦するために並んでいるんだけど、なぜかベッカムが急病になって、病院?に来てくださいとの伝言が。で、これまたなぜか試合自体がキャンセルになったのか今まで並んでいた人達も一斉に移動をすることになって、私も病院に行かないといけないのにと焦っていたら、このトラックに乗ってください!

って言われたところで目が覚めました。
サッカーしているベッカムなんてこれっぽっちも出てこなかったんだけど、メロメロ?ドキドキ?で目が覚めたような気がします(笑)恐るべしベッキャム!ちなみにヴィクトリア夫人はこれっぽっちとも出てきませんでした(^^;
しかし、いったいなんだったんでしょうね?この夢。なんか妙に覚えていたので書いてみました。

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昨日、山形までそばを食べに行ってきました。おいしかった(*^^*)
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by tomotakumomo | 2004-11-08 03:52 | いろいろと

参観日〜♪

昨日はhigumomoが通っている保育所の保育参観日でした。保育所での様子もわかり、給食の試食もあって楽しかったです。

ひぐもものクラスへ行くとちょうどおままごとをしている子達とお絵書き(床に画用紙を何枚か貼付けて書いている。この方法はよいかも)をしている子達にわかれて遊んでいた。ひぐももはお絵書きの方に。私が来たのもなかなか気が付かず、夢中で遊んでいた。他の子はわりとすぐママを見つけていたみたいだけど、声をかけてやっと気が付いたひぐももでした←ちょっと寂しい(笑)。参観といえども、1歳児クラス。親も一緒に遊びます。早速、アンパンマンを書いて、バイキンマンを書いてと言われました(^^;

どの子も嬉しそうな表情をしているのが印象的。家の様子と保育所での様子のちょうど中間なのかな?ママ〜と甘えつつ、普段の保育所での生活も垣間みれました。お昼前にはトイレタイム。みんなおむつを自分で脱いでおまるやトイレに向かいます。出ても出なくてもやるようで、その後はみんな自分の棚からおむつを持ってきてこれまた自分ではきます。その動作がみんなかわいいんだよね。ひぐももも自分でできていて、なんだちゃんとできるんじゃんと思ってしまいました(爆)

給食についてのお話があるため、別室に移動することに。みんなママと離れるのがいやで泣きが入る。ひぐももはというと...みんなが泣いているのを見て自分も泣いたふり。うそ泣き、バレバレですよ(^^;

給食についての説明&試食は、かなり感動もの。
 ■添加物が少ないものを選んで使用している。
 ■だしはかつおと昆布から。
 ■基本は薄味。手作り。旬の食材を使用。   
などなどなどの説明が栄養士さんからあった。
いやっ、当たり前のことなんだけど、その当たり前がなかなかね(^^;
そして、試食(レシピもいただきました)。メニューは
 ☆具沢山のお味噌汁
 ☆さんまの煮付け
 ☆サラスパサラダ
 ☆ほうれんそうのピーナッツ和え
薄味だけど、すごく美味しかった!!(助産院のときの食事が懐かしく食べたくなりましたよ(^^))子供達に安全で安心な食べ物をという気持ちがすごく伝わってきました。
保育所に入る前の説明会でもらったお菓子がチョコとかそういうのでなんだかなぁという思いがあったので余計に感動したのも事実なんですが(^^; でもホントおいしくて、試食じゃなくて一人前くださいって感じでした。っていうか、毎日食べたいっす。

試食会が終了して再度子供のいるクラスへ戻ると、テーブル付きの椅子に座ってごはんを食べているところだった。家ではこれまた「ももちゃん、できないぃ」とか言って口に運んでもらうこともあるのだけど、ちゃんと自分で食べてます。結局、私が食べるのを手伝いつつも完食。やっぱり大勢で食べるとおいしさ100倍!食べるんですねぇ〜。おかしかったのは、デザートにオレンジが出たのだけど、それをひぐももはコップに入れて一生懸命飲もうとしていた。先生にも「フレッシュジュースだね〜」なんて言われて笑われていたけど...きっといつもこういうことしているんだろうな。先生によく「ももちゃん、おもしろいですねー」って言われるんだよね(^^;

それにしても楽しい参観日でした。最後に帰るときにみんな号泣してるんだけど、やっぱりまたうそ泣きをしていたひぐももなのでした。おしまい。
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by tomotakumomo | 2004-11-06 06:53 | higumomo

やっぱり気になる

昨日はヤマザキナビスコカップの決勝戦でしたね。浦和v.s.東京。気が付いたのが遅くて、後半からテレビ観戦してました。いつもなんですけど、ベルマーレの試合じゃないと楽しく観れるのが嬉しいっす(笑)<誰でもそうかしら?
東京は前半に退場者が出たので10人で戦っていたんですよね。レッズサポとしては「うぎゃぁ〜」「あー」「かっー」とか(^^;叫ばずにはいられない展開で大変だったでしょうね。そういえば、のだめの作者である二ノ宮知子先生は浦和のファンだったはず。<のだめにも微妙にサッカーネタ?が入っていてそこもツボデス♪ お引っ越しも終了していたようなので、あの国立で観戦していたのかな?国立は8割くらい赤色でしたね。テレビでみているとレッズサポしかいないんじゃ?って思ってしまうくらいすごかった。レッズがJ2にいたときもレッズのときだけすごい観客でベルマーレホームなのにベルマーレサポよりたくさん並んでいましたっけ(^^;

で、私はどっちかっていうと東京を応援していて。やっぱりモニ(2番茂庭選手のことよ)がいるからね。やっぱモニが高校生の頃から見ているから親みたいな気分になっちゃうんだよね。実況でディフェンスリーダーみたいなことを言われていて、おぉ成長しましたねと素直に喜んでしまったデス(笑)。んー、それにしてもモニおやじくさいっすね(^^; それともう一人気になる選手が!東京の9番、ライオネル・リッチーに似てませんか?それもとんねるずのタカさんが真似していたのに(笑)この間、ラジオからライオネル・リッチーの曲が流れてきてそんな話題で盛り上がっていたところなので余計に気になりました。

いやぁでも延長、PK戦と堪能できた試合でした。まぁ、それぞれのチームのサポではないからそんなことも言えるわけで。これがベルマーレだったら、ハラハラして胃が痛くなりながら応援していたことでしょう。っていうか、そういう状況にさせてくれよーって感じですが(泣)
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by tomotakumomo | 2004-11-04 07:34 | サッカー

自分は昇華できているのか...

先日、本屋で何かないかなぁ〜と物色していたら、スピリチュアル・カウンセラーで有名な江原啓之氏の本が目に留まった。何冊も出版されている本をパラパラとめくり結局2冊購入。江原氏によると、偶然というものはなくこの本を手にしたこともあなたに必要だからということらしい。まぁこういう世界観(という表現でいいのだろうか?)を全く信じていない人もたくさんいるのだろうけど、私はなるほどと深くうなづけるものがありました。

そのときは何も感じないとか、何の役に立つのだろうということもあとから「あぁ、このためのことだったんだぁ」とか「あの経験があったからだ」と思ったことはないですか?私の実体験としてーーー現在の仕事(サービス業)は、ひぐたくの実家が経営しているお店の手伝いをしているわけですが、今まで私がやってきた仕事内容(アルバイト含む)やその経験がすごく活かされています。今までやってきた仕事をしていた当時は別に何も考えずというかもちろんやりたい仕事をしていた訳ですが、あぁ無駄なことは何もないんだなぁとすごく実感しました。それから、自分が求めていることのアンテナを張っておくとそれに関連した良い御縁がたくさんできたり情報が入ったりといったことも。この部分は自分の環境が大きく変わったからかとくに引っ越しをしてから感じます。


前置きが長くなりました(^^; で、今回トラックバックしたShimangちゃんの日記を読んで、あぁ私はまだこの気持ちを昇華しきれていない気がすると感じたので書くことにしました。<これも何かの必然なんでしょうかね?

流産---今から6年前、ひぐももを妊娠する4年前に経験しました。結婚して2年目のとき。妊娠11週目に入り、心音も確認できたので母子手帳ももらいに行ったあとの出来事でした。突然、不正出血があり病院に行って診察してもらうと心音が止まっていると。数日後にまた診察して心音が確認できなければ、処置しますとのことでした。結局心音は確認できず、翌日手術を行うことになりました。ひぐたくに泣きながら電話をしたのを覚えています。

当日は、仕事が忙しい中、ひぐたくが仕事を休んでくれました(でも手術中は待つだけだからということで先生に終わったらまた来てくださいと帰されてました)。処置前にトイレに行ったんですけど、そこですごく気持ち悪くなって---貧血で倒れそうになりました。今考えると自分自身がこの事態を受け止めきれなかったんでしょうね---トイレから看護婦さんに抱えられるようにして手術台(診察台と一緒?足を乗せたから)へ。血圧は80を切ってましたのでかなりヘロヘロな状態でした。そこへ全身麻酔の注射をされて数を8まで数えたところで意識が遠のき、次に気が付いたときには布団の上でした。時間の感覚もなくて、手術がこれから始まるのかと思ってすごく重たい気分になりました。なんとか記憶をたどり「あぁ、もうおなかに赤ちゃんはいないんだなぁ」と漠然と頭に浮かびました。そして手術のときに使った器具のカチャカチャという金属音がやけにリアルに思い出されました。病院から出されたおにぎりとお味噌汁がいやに美味しかったです。なんかしょっぱさがね、たくさん泣いて塩分が少なかったのかな...。

数日後、術後の診察で産院へいったときに先生が「だんなさんも涙していたよ。泣いてくれる優しいだんななんだから大切にね。赤ちゃんはまたすぐできるから」と言われました。しばらくは、まさか自分が流産なんて思いもしなかったので「何が悪かったのだろう」とか「○○をしたからかも?」とか、悶々として泣いて...今から思うとちょっとヒステリックな状態でした。

結局、赤ちゃんがやって来てくれたのは4年後でしたが、今になってすごく思うことは、赤ちゃんは赤ちゃんが来たい時にやってくるんだということ。6年前は少しタイミングが合わなかったんだと思います。そして、流産も自分にはきっと必要なことだったのだろうということです。この出来事がなければ、助産院で出産ということもなかったろうし。母乳育児をしてなかったかもしれないし。スリングとも出会ってなかったと思うし。そしてたくさんの素敵なママ友達とも出会っていなかったと思うし。今に繋がる出会いもなかったでしょうし。


江原氏のいう偶然はないということをホント体と心で実感できたことです。結構時間はかかりましたけどね(^^;

うーん、実はもう一つ昇華しきれていないことがあります。それは母の死。もう少し先かな?まだ今じゃない気がします。時期がきたらまた書きたいと思います。
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by tomotakumomo | 2004-11-03 11:35 | 癒し